幸せの糸への旅

あなたをちょっとだけ幸せにするブログ。佐賀、福岡を拠点に活動する、小粒染織家&占術家です。幸せを呼ぶ不思議な染織やら開運についてゆる~くつぶやきます。

【第11回】自分で道を決める!開運講座 音の魔法

一体いつまで続くのか、この講座…

脈絡なく、色んなジャンルを徘徊し出していますが…

 

本日は、を使った、開運方法をお話していこうと思います。

 

実は、この1~2週間ほど、首回りのナゾの湿疹に悩まされていたのです。

ナゾの湿疹はだんだんと首の周囲をぐるりと取り巻き、まるで首を絞められた跡みたいになっていました。

赤いブツブツが幾重にも連なって、見たらエッ!?と思うくらい。

写真撮っとけばよかった。。。

 

ちょっと気味が悪かったのと、最近運気が落ち気味な気がしたので、何とかしなきゃと考えてひらめいたのが、、、

 

お経を唱える。

 

お経の効果なのか、病院の塗り薬の効果なのか、お経を唱えだしてから、みるみる呪いの跡は消えていきました。

そりゃ塗り薬の効果だろう!!とツッコミが来そうですが...

 

けれど。

 

それ以降、嬉しい連絡が入りだして、精神的にとても落ち着いてきたのです。

 

というわけで、すこぅし調べてみました。

お経の効果。

 

そもそも、お経(=経典)とは何か?

 

ウィキペディア先生によると、

経典とは、仏教において釈迦が説いた教えを記録した聖典のこと。

 

お釈迦様が生きている人に対して、幸せになれる道を説いたもの。

これがお経のようです。

つまり、お経はわたしたちを幸せに導いてくれるチカラなのです。

 

お葬式などでお坊さんが故人の前で上げているお経は、故人が死後の世界で幸せになるためではなく、残された人たちに向けられたものなのですね。

 

お経は、宗派によって異なりますが、

わたしの実家は禅宗なので、「般若心経」になります。

同じ「般若心経」でも、宗派によって解釈が異なるようですが、、

 

再びウィキペディア先生、ご登場です。

臨済宗(※わたしの実家の宗派)では、

般若心経とは自分の心の本来の姿を現した経典であるという仏説をみなす説が強い。

 

ごめんなさい、意味が分かりません。。。笑

 

おそらく、今のわたしのとってのお経は「言霊」なんだと思います。

本日三度目のご登場、ウィキペディア先生によると、

言霊とは...

声に出した言葉が、現実の事象に対して何らかの影響を与えると信じられ、良い言葉を発すると良いことが起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こるとされた。

 

片方に綺麗な言葉を与え続け、もう片方に汚い言葉を与え続けてどうなるかといった、植物の実験などは有名ですよね。

驚くことに同じ生育条件でも、綺麗な言葉を与え続けた方はイキイキと育ち、汚い言葉を与え続けた方は枯れてしまったのです。

同じく食べ物でも、良い言葉を与え続けたものは、美味しいし腐りにくいようです。

 

自分が発する言葉(=音)って、とても大事なんですね。

美しい音を発し、美しい音に囲まれて過ごしたいですね。

 

本日は、ここまで。

 

最後に。

いつもわたしのブログを読んでくれて、『ありがとう』

『ありがとう』って、きっと最高の魔法の音だ。

 

 

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